Days of the future

Daysがポケモンとかのことを語る日記

【ホロライブ】さくらみこ優遇疑惑

・他のホロメンとの対応の差

夜空メルが社員からのストーカー被害を受ける

→放置(夜空メルが弁護士を雇って加害者に民事で解決)

桐生ココが中国の荒らしを受け続ける

→放置(8ヶ月後卒業)

 

逆にさくらみこは運営によるサポートを手厚く受けられることから差別がひどいと話題に。

(他の病んでる子(ラミィ・ねねちなど)も見てあげて)

 

 

・指を振る事件が著作権違反で削除

ホロライブのさくらみこと兎田ぺこらの間で起きた古いエピソード「ゆびをふる事件」をまとめた動画が、YouTubeニコニコ動画などで複数投稿されていた。
その中の代表的なまとめ動画がカバー株式会社からの著作権申し立て(または削除依頼)で削除された。
これが「隠蔽工作」「都合の悪い過去を消そうとしている」と一部で大きく拡散 → 再炎上した形。
直近でさくらみこ関連の別件(競馬配信のグリーンチャンネル復唱問題など)でみこちが炎上中だった
「ちょうどみこち叩かれてる時に、みこちが悪いと証明する動画を運営が消した」

→「隠蔽確定」

「みこちひいき」

「ぺこら信者迫害」

みたいな流れに。
削除されたことで逆に「ストレスの法則」発動 → 動画がミラーされまくって拡散加速


正直、運営が削除依頼出したのはほぼ間違いないけど、「なぜ今?」という部分が一番の謎ポイントです。
みこちの最近の炎上と完全にタイミングが被ってしまったのが最悪だった感じですね。

さくらみこが休止してから2日=YouTubeに削除依頼を出したとも予測できる。

https://youtu.be/F6thqMmYMKo?si=RywmPWDAVqGxhwq2

※この事件の切り抜きは証拠隠蔽のためカバーによって消されることになります。

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↑1/24にもさくらみこ関連が消された模様。

さくらみこというワードが著作権に引っ掛かる模様。ヴォルデモートか。

 

 

兎田ぺこらや他のメンバーに対する誹謗中傷動画は放置されているケースが多く、「さくらみこだけ守られている」との声が非常に多い。

 

 

 

・集合写真でも必ずセンターを飾る

集合写真やキービジュアルでほぼ必ずセンター、MCサポートのはずがセンター扱い、公式告知や案件の優先露出など「数字を持ってるから」ではなく「特別扱い」と見る人が多数。

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↑なんで登録者400万人超えのマリンは端っこにいたりホロライブを創造者ときのそらは小さいんですかね?

 

 

・炎上した時の処分がさくらみこだけ甘い

過去の他のホロメンの重大な炎上事と比べて、さくらみこの2025年の競馬有料情報復唱騒動では明確な処分が見られず「甘い」と指摘されている。

人見クリス→他のVtuberへの影響に配慮する

→契約解除(クビ)

魔乃アロエ→デビュー前情報漏洩

→2周間の謹慎処分、その1ヶ月後卒業(クビ)

大神ミオがゴーストトリック著作権違反(2020/1/11)

→1ヶ月の謹慎処分

桐生ココ、赤井はあと→台湾を一つの国と発言(2020)

→2人とも3週間の謹慎処分

潤羽るしあ→放送中にまふまふとの通知漏れ(2022)

→契約解除(クビ)

夜空メル→機密情報漏洩(マネージャー?のストーカー事件で弁護士に漏らした説)

→契約解除(クビ)

さくらみこ→競馬有料配信を復唱(2025)

→お咎めなし

 

一部のnoteや暴露風投稿で「カバー経営企画の幹部(Uさん=松本悠希氏?)とさくらみこが事実婚・同棲関係」「公私混同でBOT水増し・案件独占・他メンバー妨害」などと書かれている。
これらが事実なら会社法違反レベルの話になるが、現時点では完全に憶測・暴露系で証拠は出ていない。

 

 

 

・さくらみこだけ案件が多い?

2024〜2026年に異常にさくらみこだけ案件が増えたと感じる、調査中…

 

days-pk.hatenablog.com

days-pk.hatenablog.com

[ホロライブ]さくらみこが起こしたの炎上(失言)まとめ

・ぺこらと絶縁(2020年12月〜)

かつてぺこみこコラボはホロライブでも屈指の人気コンテンツで月2ほど行われてました。

しかしさくらみこと兎田ぺこらのタイマンコラボ配信は、2020年12月を最後に行われていません。

ファン間では「ぺこみこ不仲説」が長年話題で、2020年後半から徐々に減少し、2020年のクリスマスお泊まり会以降ぺこみこのコラボはなくなり、2021年以降は明確な二人きりの配信が確認できない状況です。

最後とされる目立った単独コラボ:2020年12月頃のもの(例:有馬記念予想配信での通話共演やクリスマス関連など)。

www.youtube.com

↑これが最後のタイマンコラボ

これ以降、ぺこみこ専用のストリームはほぼゼロ。
箱企画や複数人参加のイベントでは絡みあり。

2024年のホロライブGTAやARKサーバー内で会話・軽い絡み(プロレス風のやり取り)が復活気味で、視聴者からは「久しぶりのぺこみこ!」と盛り上がった事例があります(例:2024年9月頃のGTA切り抜き動画)。
2025年以降はマイクラ配信などで間接的に参考にし合うシーンはあっても、直接的なコラボ配信は報告されていません。

関係は「自然に疎遠」「スケジュールや気分次第」「お互い忙しい」と本人が匂わせる程度で、完全な不仲ではなく「避けているわけではないが積極的でもない」
しかし2026年1月に行われたさくらみこの企画で今後コラボする可能性は非常に低いことがわかります。(後述)

 

 

 

龍が如く被せ事件(2020/1)

最後のぺこみこコラボからわずか一ヶ月後事件は起こった。

2020年1月、さくらみこが「龍が如く0」を初見実況開始(例: 1/22、1/26配信)。

しかし途中で中断し、約1年間放置。
2021年1月2日兎田ぺこら:13:00開始で「#1【龍が如く0】シリーズ初見プレイ!」(約7時間20分)

さくらみこ:同日2021年1月2日22:00頃「【龍が如く0】復活の如く!続きからやっていくでぃ!5章」(続きから再開)。

一年間放置していたセーブデータをぺこらの配信に被せるためにやり始める。

タイトルに「復活」と明記し、古いセーブデータ使用。
その後(1月〜2月):両者が「龍が如く」シリーズ(極など)を同時期に配信し、時間帯が複数回重複。

さくらみこが長時間配信で視聴者を「被せ」、ぺこらの数字を追い抜いたとされる。
VTuber界では、同ゲーム・同時間帯の配信は視聴者分散を招き、被せや妨害と見なされやすい。特にぺこらは当時人気絶頂で、初見長時間配信は大事な機会。
みこが1年放置のゲームをぺこらの初配同日に「復活」させたタイミングが絶妙すぎ、意図的とファンから疑念。

結果、ぺこみこ不仲説の発端に。

さくらみこは別に放置してた好きなゲームでもなかったので駆け足気味。

ファンも説明もなくいきなり途中からのゲームを見せられて困惑。

ぺこらも同接を奪われる。

結果誰も得しない結果に。

 

 

 

・BL晒し事件(2021年3月)

まずかったのかさくらみこのアーカイブは残っていません。
さくらみこがマリン船長の冷蔵庫にBL同人誌(ガンダム系・アムロ×シャア)をドッキリで隠す
2人で発見→タイトル読み上げ+一部セリフを実際に声に出して読む+大爆笑。
その様子がアーカイブ/切り抜きで拡散。
作者は無許可で、しかも公開されている動画で晒された形になった。 相当な荒れっぷりだったため、ホロライブ運営がわりと早い段階で動画削除+謝罪対応。
マリン船長からも個別に軽めの謝罪ツイートが出た。しかしさくらみこからは確認できなかった。(騒ぎを起こした張本人なのに)

 

 

 

・(保育士免許は)国に認められたロリコン(2021/4/28)

まずかったのかさくらみこのアーカイブは残っていません。

配信で、保育士免許を持ってる=「国に認められたロリコン
って自分で言ったのが元ネタ。

コメント「みこちが学校の先生だったらいいな」
さくらみこ「みこちゃん免許あるよ。学校じゃないけど。みんながちびっ子になってくれればみこが世話でもしてやるのにね。」
〜中略〜
さくらみこ「みこは国に認められたロリコンだって言ったでしょ。」

今でもたまに古参が「国ロリ」「国家公認ロリコン」って煽り文句で使う。

 

www.youtube.com

↑残っていた切り抜き

(これ他の保育士さんとに失礼すぎない?)

 

 

 

・さくらみこと天音かなたの文化祭事件
1. 準備段階(2021年夏頃)
天音かなたがMinecraftサーバーで「学園祭」(文化祭イベント)を企画。

2ヶ月かけて専用会場を大規模に整地し、実行委員会(かなた、赤井はあと、さくらみこ、獅白ぼたん)を結成。

11月開催予定で、説明会配信も実施(例: 【Minecraft】学園祭の説明会)。

さくらみこは「みこ学園長」役として参加。
2. みこの介入と乗っ取り
かなたの整地した土地に、みこが勝手に「みこ学園」という巨大学校を建設。
さくらみこ「かなたの土地だったの?ごめんごめんw」
これにより、かなたの文化祭会場がみこの学校に占拠される形に。
3. 主催権譲渡
さくらみこ「マイクラ文化祭やるなら主催やるにぇ」
天音かなた「まかせます…」と主催権を譲渡。
これでみこが公式主催者に。
4. 結果: 企画放棄
みこは主催を引き受けたものの、結局文化祭を開催せず放置。かなたの心残り企画が実現不能に。

「乗っ取り」「陰湿」「邪悪」と批判殺到。
当時は大問題化しなかったが、かなた卒業で「かなたの努力を無駄にし、乗っ取って放棄した」と再解釈。

その4年後。天音かなたの卒業日(2025年12/27)に配信で話題を思い出し、過去が大掘り起こし。

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しかし『やるかどうかはわかんないんですけど、ぶはははははは』と発言、忘れていた挙句完全に反省していない模様。

www.youtube.com

↑1時間15分あたり

 

 

・セイキンの顔いじり(2022/1/15)

2022年に配信されたドラゴンクエストのプレイ配信での一幕が発端になって大炎上したネタです。
さくらみこがドラクエのモンスター「つちわらし」を見たときに、こんな感じの発言をした
→ 「嫌な顔やあ…セイキンさんに似てるで」
これが切り抜きやXで拡散されて、
「嫌な顔って言ったあとに実在する有名YouTuberの名前(セイキン)を出した=セイキンの顔が嫌な顔だと言ってるのと同じじゃん」
という解釈でめっちゃ叩かれた事件。

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www.youtube.com

 

 

 

・さくらみこの「指を振る事件」
2022年12月〜2023年1月にかけてホロライブ内で起きた。

12月26日
兎田ぺこらがTwitterで「新春運試し!!ホロライブゆびをふる大会」(ポケモンで「ゆびをふる」しか使えない企画)を告知。
→ 前回(第一回)は招待制だったが、第二回は全体募集と明記されていた。


12月27日
さくらみこの配信

コメント「ゆびふる出ないの?」

さくらみこ 「あれって、招待制みたいな感じじゃないかな、多分。」「運営さんに聞いて、ずらします…みたいな感じでした」
→ これが「みこちが誘われてない=ぺこらに嫌われてる?」という誤解を生む火種に。


(兎田ぺこら枠)コメント「参加者どうやって決めたの?」と聞かれ、

兎田ぺこらは「募集した」と普通に答える。
「招待制じゃないじゃん」

「みこち勘違いしてる?」


12月30日頃
宝鐘マリンがさくらみこをフォローする形
「募集消したから気づいてない子がいた」

「日程被りはマネージャーのせい」

などと発言。 さくらみこはダンマリ。

12月31日
宝鐘マリンが配信で「30日のフォローは全部嘘だった」と訂正。

ここで状況がカオスに。


2023年1月14日
さくらみこ「軽はずみな勘違い発言をしてしまった」「今後は気をつけます」

と少し触れる。
→ これで一応鎮火したけど、不仲説はむしろ強まった。

なおこの件の切り抜きはカバーによって徹底的に消されることとなります。

 

 

・バス遅刻事件(2024年6月)
ホロライブメンバー数人で高速バスを使ったオフコラボ旅行(キャンプ場に行く予定だった)で起きたエピソードのこと。
さくらみこが「修学旅行みたいにみんなでバス旅行がいい」と企画。
貸切バスではなく一般の高速バス(定期便)を予約。
集合時間・出発時間が厳密に決まっている中で、みこち本人が大幅遅刻。
すでにバスに乗っていたメンバー(白上フブキ、星街すいせい、アキロゼなど)が待機。
みこち本人はタクシーで追いかけて合流しようとする。
遅れたみこち(または周囲)が運転手に「待ってくれないか」と交渉を試みるような動きをした(アキロゼが運転手に話しかけたという記述が多い)
当然ながら定期便なので拒否され、バスは定刻(またはほぼ定刻)で出発、みこちは目の前でバスに置いていかれました。
結果、みこちはタクシーで後からキャンプ場まで追いつく形に。
2024年6月頃に配信や切り抜きで話題になり、「自分の遅刻なのに他人(に運転手をごねさせる」という部分が特にアンチやまとめブログに「問題行動」として掘り返されやすいネタになっています。
「貸切じゃない定期便バス」という設定が地味にリアルで、遅刻の重さが一般人に伝わりやすいのがネタとして残り続けてる原因です。
(この社会人とやっていくのはきつそう)

 

 

 

・さくらみこの「スパチャに見返りを求めるな」発言(2023年5月)

さくらみこが喉の不調で声が出せない状態だったため、自動読み上げ機能を使ってスーパーチャットを読み上げるトークイベント的な配信を実施。
タイトルは当初「みんなとお話会」だったが、自動読み上げが棒読み&グダグダになったため、配信後からサムネが「棒読みお話会」に変わった。

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スパチャが大量に来てたものの、読み上げ機能の不具合で全部は読めず、一部のリスナーが「スパチャしたのに読まれません。金返せ」などと低額スパチャでクレーム。
そのスパチャが偶然読み上げられたタイミングで、さくらみこが
ほら読まれたで」
 「スパチャに見返りを求めすぎると泣く羽目になるでな。これは詐欺では無いです。でも皆ありがとう」
この一連の流れが切り取られて拡散され、「スパチャに見返りを求めるな」と逆ギレしたという形で大炎上しました。

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またスパチャ削除も行われました。

www.youtube.com

 

 

 

・配信で男のくしゃみが入る(2025/12/14)

まずかったのかさくらみこのアーカイブは残っていません。

自宅配信中で終盤(おおよそ2時間36分37秒頃)にくしゃみのような音と、その後の鼻をかむような音が聞こえ、SNSで「男性のくしゃみ?」「彼氏バレ?」と騒ぎになりました。

その後、12月16日の配信で本人が弁明し、「配線を手伝いに来ていた弟のくしゃみだった」と説明しています(一部で過去の一人っ子発言との矛盾を指摘する声もありましたが、公式の説明は弟です)。

さくらみこは長女で妹と弟がいる。弟はにじさんじのアンジュが好きで凸待ち動画にも切り抜きで話題となっている。

www.youtube.com

↑残っていた切り抜き

 

 

 

・ぺこらのホロドラゴンマイクラに5日連続で時間を被せる(2025/12)

2025年12月頃の「ホロドラゴンマイクラ」(天音かなた卒業企画マイクラ

この時、ぺこら主催の大型マイクラ企画が開催されていた期間中、さくらみこの配信開始時間が5日連続で完全に被ったというもの。

19時・20時・21時・22時という4つの主な時間帯しかない中で5日連続ピッタリ同じ時間スタート。

確率を単純計算すると、1/4×1/4×1/4×1/4=1/1024(0.09765625%)という超低確率になるため、「これは明らかに意図的」「当てつけだろ」「ぺこら企画を数字で潰しに来てる」と大炎上しました。

この件に関しては卒業する天音かなたにも失礼。

 

 

 

・同接購入疑惑(2025/12/25〜)

配信の同時接続数が不自然に高い、または増え方が異常(例: 急激な右肩上がり、配信終了後も一定数維持されるグラフ)。
同接が高いのに、チャット速度、スーパーチャット額、再生回数などの他の指標が相対的に低いため、BOTを使って水増ししているのではないかという指摘。
2025年12月27日頃の配信で、同接グラフが「異常すぎる」とまとめサイトで大きく取り上げられ、話題になりました。

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↑通称同接ステゴザウルス

1人だけ異常なグラフなのがよくわかる

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↑通称同接エアーズロック

なんで途中から90度くらい曲がっているんですかね。

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↑1/24のゲーム大会が終わったのに何故かV字回復してしまう、急に同接が減ったら傘増しする設定でもしているのだろうか。

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↑後半に何故か急遽1万人近くがいなくなってしまう。コメント数はあまり変わらないのに。配信後半だからbotは治さなくても良いと判断したのだろうか?

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↑23時あたりから急に人が増え始める。

 

 

 

・卒業したホロメンをまるで捨て駒扱い(2025/12/28)

配信中にホロライブの新スタジオ(通称27億円スタジオ)を紹介しながら、最近の卒業ラッシュに対して、こんな感じで言及したと切り抜き・まとめサイトで広まりました。

「卒業が多い? 大丈夫まだいるでしょ」
「スタッフも増えるから大丈夫、27億円のスタジオは爆散しない」

要するに「メンバーが辞めてもまだ残ってるメンバーがいるし、会社(スタジオ)は金かけてるから潰れないよ」みたいなニュアンスで、運営目線っぽい軽いノリでポロッと言っちゃったやつです。

「まだいるでしょ」→ 辞めた人の穴なんて埋まるし、まだ自分含め残ってるから平気でしょ? 的な無神経さ。卒業したメンバーの気持ちを軽視してるように聞こえる。
「スタジオは爆散しない」→ 会社・設備の話でタレントの離脱を金とスタッフ増でカバーできる、みたいな運営そのものの言い訳っぽさ。
さくらみこ本人がタレントなのに「スタッフ増えるから」「27億のスタジオ」みたいな内部事情ドヤ顔で語ってる違和感。

「エリート巫女」「卒業生のこと何とも思ってない」「運営の犬」みたいな叩かれ方になりました。

特に2025年末〜2026年1月にかけて、ホロライブの卒業ラッシュと重なって火に油を注いだ形です。

本人はその後明確な謝罪や釈明はしてない。

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www.youtube.com

 

 

 

・ホロメン相関図配信でぺこらだけ省く(2026/1/3)

2026年1月3日の【新春🎍】ホロメンとの関係性相関図&年賀状を送るぞ2026!!!!!で、
ホロライブJPメンバーの関係性をまとめた相関図+年賀状を作ったんだけど、 兎田ぺこらだけが完全に省かれていた件が大炎上。
みこちはJPのほとんどのホロメンについて相関図に書き、書けなかった人(時間切れなど)は年賀状で触れて「ある一人を除いて」全員に言及した。

その「一人」=ぺこら(配信中も年賀状でも名前・言及ゼロ)
これが「露骨に1人だけハブってる」と話題に火がついた。

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↑これをぺこら以外全員に作った。

(いじめの学校みたく一人だけ省くなら最初からやらなかったら良かったのに、もう隠す気ないよね)

www.youtube.com

 

 

 

有馬記念(2025/12/28)と中山金杯京都金杯(2026/1/4)の競馬同時視聴配信をし、赤スパを読まないで削除した。
グリーンチャンネルJRA公式の有料競馬専門チャンネル)のパドック解説の内容をかなり忠実に口頭で復唱してしまった。

専門家の推奨馬、印、具体的な馬の状態コメントなど、有料会員向けの付加価値情報がほぼそのまま無料のYouTube配信に流れた形に。
「有料情報を無断で拡散・タダ乗りしてる」

「競馬界に砂かけてる」

「有料情報を無断で無料配信で広めた」

と強い批判を浴びた。(規約違反著作権・モラル面での問題視)

配信中やアーカイブ公開後に、ファンからも

「やばいよ」

「控えた方がいい」

「謝罪した方が…」

といった忠告・懸念のスーパーチャット(高額=赤スパ含む)が複数飛んだ。
その一部の赤スパ(高額スパチャ)や関連コメントが削除された 。
「都合の悪い意見を消している」

言論統制

「お金を払った意見すら無視か」

 

さくらみこ本人はXで
「配慮不足を重く受け止めている」

「会社間で対応中」
「スパチャ削除の指示は自分からはしていない」
と釈明したが、明確な謝罪動画やスパチャへの直接対応や返金はなく、かえって火に油を注ぐ形に。 

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↑削除された赤スパ

 

 

 

・競馬炎上に対し対応が最悪(2026/1)

1月7日
さくらみこ本人がXで声明 。

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「配慮が十分でなかった部分がありご心配をおかけしてしまったことを重く受け止めています」
明確な「ごめんなさい」は言わず、会社間での対応中と記載 。
「謝罪してない、半端な声明」

「謝罪はしないが悪質な拡散に対する対応は進める圧力は欠かせない」

とさらに火に油を注ぐ形に。

 

2026年1月11日
配信内で「お騒がせして本当に申し訳ないなと思ってます」と口頭で触れるも、アーカイブでは問題発言部分(「杞憂ね」発言など)がカットされていることが発覚 。
→ 「隠蔽」「証拠隠滅」とさらに批判加速。

 

2026年1月11日
さくらみこが「1週間ほどお休みをいただきます」と告知 。
→ 反省文や謝罪がほとんどなく「ほとぼり冷まし休暇」「逃げ」と受け取られ、現在も賛否が非常に分かれている状態。

有料コンテンツを無料で拡散したこと自体(著作権・契約違反問題)。
配信中に注意されても笑って流した態度がリスナー軽視と受け取られた。
声明が重く受け止める止まりで直接的な謝罪が薄い。

最終的に解決も誤りもせず、1週間休止を発表。

大神ミオがゴーストトリック著作権違反をした際には1ヶ月の謹慎処分が下された時とは大違いである。

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・ホロウィッチの寄せ書きで炎上(2026/1/14)

魔法少女ホロウィッチ!』(ホロライブのメディアミックス企画、参加メンバー:天音かなた、さくらみこ、姫森ルーナ、宝鐘マリン、白上フブキ、雪花ラミィ)

2026年1月14日に最終話公開で完結した際、公式から6人の直筆寄せ書きメッセージがアップされた件。
他の5人が

「ありがとうホロウィッチ」

「良い思い出になりました」

といった言葉を明確に含めてファン・スタッフに感謝を伝える内容だったのに対し、さくらみこのコメントだけが「ありがとう」の言葉が無く、代わりに
『ホロウィッチがくれたものを忘れずに走り続けるぞー!! 配信あそびにこいよー!』
という、企画への感謝より自分の配信へ誘導するようなニュアンスが強い文面だったため、
「1人だけ感謝してない」
「ありがとうも言えないのか…」

「最後まで営業かよ」

 「他のメンバーはちゃんと感謝してるのに」
とX(旧Twitter)やまとめサイトで批判が殺到 → 炎上。

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・復帰配信で謝罪で炎上(1月20日)
配信タイトルは【雑談】一週間ほどおやすみいただいた復帰雑談 。
冒頭で一連の騒動に触れ、以下のような発言をメモを見ながら口にした。
「みこの言葉の選び方が良くなかったなと思う部分は本当にあった」
「不安にさせてしまった方、嫌な気持ちにさせてしまった方がいたら、そこは素直に謝らせてください。申し訳なかったです」
(競馬の件については)「運営さんとの判断のもと対応が進んでます」

「一度区切りが付いてる状況」
スパチャ削除疑惑については

「私自身が判断・対応・指示した事実はありません」

→ これが「謝罪」として扱われた部分。

(主な批判点)
・謝罪が軽すぎる、ぼやかしてると感じる人が多数 「申し訳なかったです」止まりで、競馬側への直接謝罪なし → 「運営同士で決着ついたから終わり」

・スパチャ削除の件に一切触れない→もしモデレーターが悪いならそちらから謝罪するべき。
・謝罪のトーンが他人事っぽい・反省が浅い

コメント欄が全肯定・過剰擁護だらけで

「気持ち悪い」

「現実逃避」

「アンチを気にするなと言ってるのに…」

とさらに燃料投下。

配信中もメンバーシップ加入通知が流れ続けたり、グッズ宣伝がそのまま続いたりして「反省してる姿勢が見えない」

『よし、以上です』で雑談に移った対応→曖昧で軽く、義務感で反省してない。

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結果、復帰直後からXで「謝罪になってない」「火に油」「もう見ない」系の投稿が大量発生。


批判スパチャが消された疑惑が再燃、配信中もモデレーターの操作が疑われた。

また『あのスパチャをしてくれたリスナーには謝らないといけなかったな』とスパチャ事件のことをコメントする人もいたが消去。

一部メディアやまとめサイトでも「反応二極化」「さらに炎上」扱いされてる状況。
35Pの多くは「ちゃんと謝った」「もういいじゃん」と擁護。
一般層は「謝罪として不十分」「人間的にどうなの?」でかなり厳しい意見。

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↑同じ週に行われたほっかほっか亭の謝罪との差が酷いと話題に。
カバー株式会社の公式お知らせでも権利侵害対応は出てるが、さくらみこ個人の明確な「競馬側への謝罪」はまだない。
「謝ったつもり」vs「それ謝罪じゃない」の認識のズレが最大の火種になっている。

 

 

 

・ホロライブのゲーム大会で炎上(2026/1/24)
主に大会のMC(司会)/サポート役として参加していたにも関わらず、以下のような行動・発言が一部の視聴者から強く批判された形です。
・チーム名を正しく言えなかった。
・海外ホロメン(ホロライブEN/IDなどのメンバー)の名前をほとんど言えなかった・呼べなかった。(その後後輩にフォローさせる)
・主催の常闇トワを押し除けてセンターのポジションにいたのに、上記のようなミスが目立った。
これが「最近競馬配信で大炎上したばかりなのに、なんでMC席にいるんだ」「他のホロメンに迷惑かけてる」「ホロライブを代表する立場として失格」

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「さくらみこがMCサポートなのにセンターにいる」

「優遇されてる証拠」

「他のメンバーの名前すら言えないのはホロライブに必要ない」

「炎上してるのに顔出してMCとか異常」

「さくらみこがMCに来たから配信を見るのを辞めた」

 「推しは見たいけどさくらみこは見たくない層とのギャップ」

またさくらみこが登場していた間、主催の常闇トワの同接数が減りました。

競馬グリーンチャンネル関連の炎上と連続してるため、

「まだちゃんと謝罪・説明が不十分なまま表舞台に出てる」

という不満が根底に溜まってる人が多い印象を受けます。

 

 

 

・赤いはあとと天音かなたからLINEで励ましてもらったと嘘疑惑で炎上(2026/1/11~2026/1/18)

さくらみこが2026年1月時点で炎上している件で、「赤井はあとと天音かなたがLINEで声をかけてくれた」という話は、彼女の活動休止中に本人が配信や発言で触れた内容です。

さくらみこは2025年末〜2026年初頭にかけて大規模な炎上騒動に巻き込まれ、短期活動休止に入りました。(2026/1/11~2026/1/18)
休止理由の表面上は「誹謗中傷対策」やメンタル面のケアとされていますが、背景には運営の対応、過去の失言・行動の掘り起こし、派閥・優遇疑惑などが複雑に絡んでいます。
休止明けで、みこち本人が「休止中にLINEで赤井はあとと卒業した天音かなたから連絡をもらえて嬉しかった」と発言。

コメントを発することができない2人を盾にしたことで炎上しました。

 

・赤井はあと:2025年10月頃の暴露配信(アーカイブ非公開)で

「パーティに呼ばれない」

「蚊帳の外」

「プライドが高くてつるみたくないやつ(誰かは不明)」

などの発言が切り取られ、ホロライブ内の派閥・孤立感・運営不満を象徴する存在に。

休養→現在も活動休止中→公式グッズから除外されて卒業疑惑。

仲の良い星川サラですら連絡ができないのにこのタイミングでさくらみこと連絡するのは不自然。


・天音かなた:卒業配信で仕事量・社内環境への不満を匂わせ、「ホロメンの不仲が仕事に支障をきたしている」「リーカー問題」「感情を持ち込むな」などの発言が物議を醸しだした。

2025年12月27日卒業。

近年タイマンコラボせず交流がなかったさくらみことのLINEエピソードは不自然では?

 

「さくらみこ+運営優遇勢に不満を持っていた。そんな2人がわざわざ心配して連絡?」
「卒業・休止した弱った相手を利用して自分を擁護してる」

「死人に口なし、なぜほかの卒業メンバーを持ってこなかったのか」
「本当なら過去の不仲エピソード(特にかなたとの文化祭事件)と矛盾する」
という解釈で燃料投下されています。

これが「かなた→みこちに嫌がらせ電話凸はやらせ」「嫌がらせ卒業コラボ被せ」などの陰謀論と結びつき、「連絡来たって本当かよ」という流れに。

 

 

 

・さくらみこの絵本関連の炎上

主に2026年1月30日頃に起きた話題で、彼女の初絵本『みこぴーと おおきな さくらのき』(フレーベル館、2026年3月5日発売)の帯に記載されたYouTube登録者数が古いままだったことがネタにされ、叩かれた一件です。

絵本の帯・宣伝文句に
YouTubeチャンネル登録者数 247万人」
とデカデカ書かれていた。
しかし実際の現在の登録者数は 244万人まで減少していた。
2025年末〜2026年初頭にかけて度重なる炎上で登録者が減ったのに、減ったことを反映せず古い数字のまま印刷・公開されてしまった。
「247万人も登録者いませんよ?」

「炎上前の数字で誤魔化してる?」

みたいな煽りツイートやまとめが大量に流れた。

2026年1月の競馬有料コンテンツ無料配信風紹介騒動でかなりイメージダウン&登録者減。
その直後に「子ども向け・クリーンイメージの絵本」を大々的に発表したタイミングが最悪。

帯の数字は2025年12月時点のものを基準に印刷していた可能性が高く、意図的な詐称というより更新し忘れ・刷りタイミングの問題が濃厚。

元々「絵本を作るのが夢でした〜」と言っていたのに、過去に他人のBL同人誌をネタにして笑った件、「保育士は国に認められたロリコン」を持ち出して矛盾してるじゃんと叩く層も一部いた。

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絵本自体の内容やクオリティに対する批判はほとんど見られない。

「炎上中のタイミングで古い栄光の数字をデカデカ載せてしまった」のが一番の失態で、そこを突かれて「絵本炎上」と呼ばれている案件です。

 

 

 

※黒井しばとコラボしなくなったのはホロライブによる著作権違反のため、アーカイブが消えたのもそのためと言われています。黒井しばのみアーカイブが残っているのはにじさんじ側は影響が少なく残った為。

※ファンが他人の配信を荒らしたり引退グッズを出品しまくってる件は本人がやらかしたことではないので省きます。

 

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[ホロライブ]運営(カバー)がブラック企業すぎる炎上事件まとめ

・夜空メルの社員からのストーカー事件(2019/10~2020/5/27)
2020年5月16日に夜空メル本人がTwitterで公表。
内容:長時間の通話(ミーティング名目で朝方まで雑談など)を強要されるような粘着行為。

→ 問題視したら匿名アカウント(Twitter・メール)を使った誹謗中傷・セクハラ・嫌がらせにエスカレート。
加害者はカバー株式会社の関係者だった。
当初はマネージャー的な立場だった人物が有力視されている。

夜空メルが運営に相談・報告しても対応が遅く、放置に近い状態が続いたとの指摘が多い。
最終的に夜空メル側が自分で弁護士を雇い、民事訴訟・示談などで解決したとされている。
カバー公式も2020年5月27日頃に「関係者による不適切行為」を認め、該当人物を懲戒解雇(または降格→解雇)したと発表。(もっと早く対応できなかったのか?)
「社内ストーカー」という言葉が定着。
運営の初動の遅さ・対応の甘さが非常に批判された。
黎明期のホロライブで会社が潰れかねないレベルのスキャンダルだったが、夜空メル本人が大きく騒がず示談に応じたことで大事にならずに済んだ。

「メルが許してくれたおかげでホロライブが存続した」

と語る古参ファンも多い。
「鳴神裁」などのリーク系アカウントが事前に匂わせていたため、後から「本当だった」と話題に。

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https://x.com/yozoramel/status/1261618870453846019?s=46&t=OLEOffgbiJqFoMftCHPk8g

 

その後の関連話
夜空メルは2024年1月に「第三者への情報漏洩」を理由にカバーから双方の合意の元、契約解除(事実上のクビ)されています。

「ストーカー事件の際に弁護士に相談した内容や経緯を、後年どこかで漏らしてしまったのではないか」
「当時の示談書ややり取りに関する記述が問題視された」
「加害者側(元社員)からの報復で情報が掘り起こされた可能性」

といった因縁説が根強く語られています。

また、前日に行ったホロメン相関図がホロメンへのメッセージにしか見えなかったり、泣いていたり明らかに様子がおかしい点が見られました。

https://m.youtube.com/watch?v=rkBViA3h5oo

 

(ストーカーされ続けるかクビかどっちかだったらクビのほうがマシかな)

 

 

 

・桐生ココの闇組織助けて(2020/6/11)

2020年6月から始まった番組あさココでのスライドでSOSを求めました。

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↑SENDHELP=救助を求む、助けて

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↑なお毎日配信していた朝ココですが、6/11の配信は運営によって削除されます。

これがブラックジョークなのかネタなのか不明ですが、動画削除まで徹底されているあたり本音だった可能性が高い。

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↑ホロメンが普段こんなこと言うって相当だぞ…

 

 

・朝ココで台湾発言して運営に見捨てられる

2020年9月に起きた桐生ココ(ホロライブ4期生)の「台湾発言」炎上事件で、カバー株式会社の対応が「最悪」でした。
桐生ココが朝配信「あさココ」でYouTubeアナリティクスの視聴者地域データを公開したところ、「台湾」が独立した項目として表示され(7%程度)、そのまま「台湾」と口に出して読んだ。
これが中国ネットユーザーから

「台湾は中国の一部である」

という一つの中国原則に反すると受け取られ、大炎上。
ほぼ同時期に赤井はあとも似た発言をしたため、両名が対象に。
Bilibili(中国版ニコニコ)で即座に配信権限剥奪(BAN)される。


カバーの対応で特に批判された「最悪」ポイント
1. 二枚舌声明(中・英/日で内容が違う)
中国向け(Bilibiliなど)声明:明確に「一つの中国を支持する」「日中共同宣言・日中平和友好条約を尊重する」と明記し、中国側に強く頭を下げた。
英語・日本語版声明「一つの中国」の文言は一切なく、「一部地域への配慮に欠けた」など曖昧な表現で済ませた。
→ これが発覚した瞬間、両サイドから猛批判。
中国側「なめとんのか?本音隠してる」
日本・海外・台湾側「台湾切り捨てを公言して恥ずかしくないのか」

2. 桐生ココ&赤井はあとに3週間の活動自粛処分
原因は「機密情報(アナリティクス)の公開」+「配慮に欠けた発言」とされた。
しかし実際はYouTubeが公式に表示しているデータを読んだだけなので、多くの人が

「本人に非はない」

「運営のコンプラチェック漏れなのにタレントに責任転嫁」
→ 特に当時スパチャ世界1位だった桐生ココを3週間も停止したのは「中国市場優先で人気タレントを切り捨てた」と見なされた。

3. その後の中国ネット民のスーパーチャット荒らし・脅迫が長期化
カバーが明確に中国側に寄ったことで、一部の過激な中国ユーザーによる荒らし行為(スーパーチャットにグロ画像・脅迫文)がエスカレート。
運営がこれをまともに止められなかったため、桐生ココは卒業までの約8ヶ月間ほぼ継続的に攻撃を受け続けた。
→ これが卒業の遠因の一つと言われることが多く、「運営が守ってくれなかった」という恨みが強い。

カバーの対応は「どっちつかずの最大公約数的対応」を狙った結果、どっちのファンも怒らせる最悪の落としどころになってしまった典型例です。
中国市場を失いたくない → 強く一つの中国支持を表明。
台湾・欧米ファンも失いたくない → 声明でぼかす。
→ 結果:両方から「裏切り者」扱いされ、信頼を大きく損ねた。
特に『同じ会社なのに声明を地域ごとに書き分けた』という行為は、企業倫理的にもPR的にも致命的で。

今でもVTuber界隈で

「カバーの黒歴史

「最悪の危機管理対応」

として語り継がれています。

 

 

 

・桐生ココの荒らしをモデレーターに

桐生ココは2020年の「台湾表記問題」以降、中国語圏の一部ユーザーから激しいスパム、脅迫コメントなどを受け続けていました。
ココ本人が荒らしアカウントのリストを作成し、運営に渡してブロックを依頼。
しかし運営スタッフが操作ミス(公式発表では「手違い」)で、そのリストの悪質アカウントをチャットのモデレーター(コメント削除・ユーザー非表示・ブロック権限を持つ管理者)に登録してしまった。
結果、荒らし側が権限を悪用し、善意のファンのコメントを大量に非表示・ブロック。配信環境がさらに悪化しました。

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2021年2月5日、ココ本人がTwitterで経緯を説明(現在はアーカイブ非公開のものが多い)。
運営は公式でお知らせを出しましたが、詳細なミスの説明が薄く、ココに説明を押し付けた形に批判が集中。
ココは配信で「運営にアンチがいるのかと思った」と悲しみを吐露し、一時号泣する場面も(天音かなたが慰めに来るエピソードあり)。
最終的に誤登録は修正されましたが、この一件はココの精神的負担を増大させ、卒業(2021年7月)の遠因の一つと見なされています。
当時、ホロライブは中国市場(bilibili)展開を狙っており、社内に中国関連スタッフが増えていた時期。

「単なるミスではなく、意図的な嫌がらせでは?」

という疑惑も根強く、運営の信頼を大きく損ないました。
現在も古株ファンの間で「運営の黒歴史」として語り継がれ、似た荒らし被害が出るとこの件が引き合いに出されます

その後、桐生ココ本人は2021年7月に卒業しましたが、卒業理由は公式に「本人の意向」としか言われておらず、この事件が直接的・間接的に影響したとする見方が非常に多いです。

(かなココは運営に潰されたと言っても過言ではない)

 

 

 

・あさスバによるホロライブ激務暴露(2024年11月30日)

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https://m.youtube.com/watch?v=mIPi_5p0XJc

 

 

 

・下請法違反(2024年10月25日)

カバー株式会社は、2024年10月25日に公正取引委員会から下請代金支払遅延等防止法(下請法)違反で勧告と指導を受けました。

違反の主な内容
不当なやり直し(下請法第4条第2項第4号違反):2022年4月~2023年12月、VTuber動画用のイラスト。

2D/3Dモデル作成を委託した下請事業者(23名、主にフリーランスや小規模事業者)に対し、発注書に記載のない仕様変更や修正を無償で合計243回要求。
支払遅延(下請法第4条第1項第2号違反):2022年7月~2024年2月、納品受領後も支払期日を守らず遅延(29名に対し遅延利息総額約115万円)。

カバーは2024年9月までに利息を支払い済み。
カバーは事業急拡大による取引増加、社内体制・研修の不足が原因と説明し、謝罪。

無償修正分の対価支払い、下請法遵守体制の整備、再調査を約束しました。

https://www.jftc.go.jp/houdou/pressrelease/2024/oct/241025_cover.html

 

 


・赤井はあとの暴露配信(2025年10月28日)

2025年10月28日深夜~29日朝にかけて、赤井はあとが約5~7時間の長時間生配信を行いました。
配信中、普段の明るいキャラクターとは異なり、精神的に不安定な様子で号泣しながら、以下の内容を吐露しました。
・ホロライブ運営への不満。

・辞めたいのに辞めさせてもらえない。

・生活が苦しい(ホロライブに入ってずっと7年間家族全員を養っているため給料がほとんどない)

・プライベートでの苦悩(過去の入院経験、家族関係のトラブルなど)

・ソロライブできるという餌を撒く。

・嘔吐シーンや水道の切り抜きなど、不本意な映像を削除してほしかったが、対応してもらえなかった

・一部メンバーからの孤立感や仲間はずれにされたと感じる愚痴。

・YAGOO「卒業生達は孤立していた人たちが辞めた」→実際に仲間外れにされた桐生ココは卒業。

・派閥の存在。

・パーティに仲間外れにされる。

・大人数のコラボには呼ばれるのに、1対1のコラボは再生数を気にされて避けられていた

・ホロメン全員でディズニーに行った際、自分だけ誘われず疎外感を覚えた

・プライドが高くてつるみにくいと言われた(誰かは不明)

・「命を狙われるんだぞこっちは」(湊あくあも卒業発表5日前に身の危険を感じていた)

・企画が却下される→今はそういう時期じゃないと却下。

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配信アーカイブはこの日のうちに非公開化。
カバー株式会社は公式声明で、発言は

「本人の精神的状態が不安定な中でのもの」

と説明し、家族と協議の上、赤井はあとの活動休止を発表。
風説の流布や誹謗中傷に対し、法的措置を警告。
一部で他のメンバーへの二次被害も発生しましたが、運営はこれを「切り取りや憶測によるもの」と否定。
この騒動は、VTuber業界の労働環境やメンタルヘルスの問題を浮き彫りにしたとして、ファンコミュニティで議論を呼びました。現在(2026年2月時点)も赤井はあとの活動休止は続いているようです。

これにより運営の隠蔽疑惑が加速しました。

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・鷹嶺ルイの2ndアルバムがランキングに反映されない(2025年12月11日)

2025年12月3日にリリースされた彼女の2ndアルバム『Lapis Lazuli』(初の全国流通アルバム)の発売初週のオリコン週間アルバムランキングで、売上枚数が2,798枚(19位)と発表されました。

これが異常に低い数字としてファン間で「爆死」と噂され、鷹嶺ルイ本人もショックを受けました。
カバー株式会社が公式に発表したところ、自社のデータ提出システムエラーにより、一部の販売枚数がオリコンなどのランキングに正しく反映されていなかったことが判明。
実際の売上はこれより大幅に多かったと推測されます(前作1stアルバム『Liberty』の初動が約7000枚程度だったことからも、異常な低さだった)。
鷹嶺ルイはX(旧Twitter)で

「音楽をやる上で目標にしてた指標なのでショック」

「応援してくれたのにごめんなさい」と投稿。

一時的に配信活動を休止するほどの精神的ダメージを受けました。
運営は原因調査と再発防止を約束し、一部データの修正反映を行いましたが、初動ランキングの「タイミング」を失ったダメージは残っています。

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(これが続くとモチベーションが続かなくなりアルバムを出す人がいなくなるな)

 

 

・戌神ころねのチケットの件を配信で暴露(2025/12/13)

ころねさんは母親の体調悪化などの気持ちの問題で、2026年のホロライブフェスへの出演を辞退することを決め、早い段階で運営に伝えていました。
しかし運営側は、チケット販売への影響を避けるため、出演辞退を直前まで隠し、フェス開催直前に「急遽出演取りやめ」という形で発表するよう提案しました。
これに対しころねさんは強く反発。

「チケットを売ってからそんな発表をするのはファンに対して不誠実」

「意味わからん、ヤダ」

とブチギレ、チケット販売前に辞退を公表するよう主張しました。
結果、ころねさんの意向で早めに公表されましたが、この運営の提案が「ファン騙し」「詐欺まがい」と批判され、ネット上で炎上しました。
ころねさんは家族の療養専念のため一時活動休止後、2025年12月13日の復帰配信でこの内幕を自ら暴露。
運営の意図は

「直前発表ならころねさんへの憶測や悪影響を最小限に抑えられる」

との考えだったようですが、ファンからは

「チケット売上優先でタレントやファンを二の次」「信用失墜」

と不信感が広がりました。

 

 

 

・天音かなた卒業で過労発覚(2025/12/02)

・ホロライブ運営は数年前に改善すると言ったことも改善できないので辞めます。

・業務過多で心身ともに限界。

・本来スタッフがやるべき制作進行、調整業務などを大量に背負わされ自分の配信活動が回らなくなった。(他の人は不明)

・自分でマネージャーを雇おうと思ったがNDA(秘密保持契約)により却下された。他の人とも相談ができなかった。

・メンバー間の関係性悪化で、業務上必要な連携すら取れない状況になった。

・タレント間のトラブルが深刻ホロライブのタレントに共演NGにされてつらかった。仕事と割り切ってほしい。

・運営に卒業を相談したら特に引き止められなかった。(さくらみこはめっちゃ引き止められたらしい)

(ホロライブスタッフに作業回して天音かなたの卒業を阻止することを出来なかったの?)

 

 

また卒業した次の月、仕事が忙しくて配信できないホロメンの呟きが注目されました。

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↑ホロメンに配信以外のタスクを背負わせるの、天音かなたと全く同じ、このままでは卒業生が増えることになるだろう。

 

 

 

・ホロライブ運営の管理体制のインタビューで炎上(2026/1/29)

タレントマネジメント本部 本部長のインタビュー記事
カバー公式が公開したCOVERedgeの記事で、本部長が

「タレントを大切にしている」

「一人ひとりと徹底的に向き合っている」

「一番輝ける場所を一緒につくる」

といった内容を語ったのですが、これがタイミングと内容の両方で大炎上してしまいました。

直近1年で卒業・休止・方向性の違いによる離脱が続いている。(特に天音かなたの卒業が象徴的)
卒業したタレントが

「運営とのギャップ」「過重労働」「サポート不足」

を匂わせる発言を残しているのに、

「タレント第一」「体制改善中」

とドヤ顔で語っているように見える。
「過去の後悔を二度と繰り返さない」

というニュアンスも、失ってから言うのは遅い・失ったメンバーの死体蹴りにしか見えないという批判が殺到。

「的外れすぎ」

「天音からたのファンがキレるのも当然」

と荒れまくり、一部で記事非公開・アクセス障害レベルの叩かれ方に発展。
このインタビューが運営の自己弁護、現実逃避と受け取られて火に油を注いだ形です。

2025年末〜2026年初頭にかけてタレントマネジメント本部長を新しく採用・体制変更したと公言している。
「負担軽減」「心身の健康維持」「早期把握と対応」を最重要課題に掲げている。
ただし、失った信頼を言葉だけで取り戻すのは非常に難しい状況で、今回の一件でさらに「口だけ」「後手後手」との印象が強まった感じ。
正直、今のホロライブは「タレントの努力で築いたブランドを運営が食い潰してる」「拡大しすぎて管理が追いついていない」という意見がかなり多いです。ファン側も「応援したいけど気力を削がれる」「失望の炎上は残る」と疲弊気味の声が目立ちます。

先月卒業した天音かなた、翌日新規ホロメン募集のオーディション、ホロメンの配信できない発言と合わせて炎上しました。

 

 

・常闇トワの「レッスンに行ったら先生がいなかった事件」(2026年2月上旬頃)
トワ様がダンスレッスンを希望して、ちゃんとスタッフ経由で手配してもらった。
- レッスン当日、現場に行ったら先生が不在。
スタッフに「先生いないんですけど…?」と聞いたら、返ってきたのが「言われてないんで」という衝撃の一言。
トワ様「いやいや、ダンスレッスンなんだから先生いるだろ!? 言われてないってどういうこと!?」と内心激おこ。
結局、他のホロメンと2人でその場をしのぎ、トワ様が自ら先生役になってレッスンを進行したらしい。

本人が配信で「ホロライブに入って5〜6年で一番衝撃だった」ってレベルでキレてたって話してて、笑い話風に振り返りつつも「めちゃくちゃキレた」「どういうこと?」「こっちのせいにすんなよ」みたいな怒りがガチで伝わってくる内容でした。
ただの「先生ドタキャン」じゃなくて「予約自体が現場に伝わってなかった」っていう運営の致命的なミスが原因で、トワ様の怒りポイントはそこにあったみたいです。

 

 

・ホロメンが『運営との方向性の違い』で卒業(配信終了)』

 

湊あくあ(2024年8月28日卒業)

・会社との方向性の違い。

・2025/12/24の転生先の放送で『自分のやりたかったことが出来なくなった、自分の歩んできたものを壊されるのが嫌だった』と明かす。

沙花叉クロエ(2025年1月26日配信終了)

・会社との方向性の違い、体調悪化。

・休んでも喉の痛みが取れない。

紫咲シオン(2025年3月6日卒業)

・会社との方向性の違い。

・戻る日を決めずにお休みを貰った時、悩んだり精神的にしんどくなった
・生きることも悩んだ。
・精神面、体調面にも影響が出てしまい現在も通院中。もう完全に治らないと思っている。

がうる・ぐら→『マネジメントや会社との方向性の違い』(2025年5月1日卒業)

 

 

ホロメンが辞めた原因まとめ

桐生ココ、夜空メル、天音かなた→会社の対応が悪すぎて引退

湊あくあ、紫咲シオン、沙花叉クロエ、がうるぐら→会社との方向性の違いで引退

沙花叉クロエ、天音かなた→過労で引退

火威青、沙花叉クロエ→体調悪化で引退

人見クリス、魔乃アロエ、潤羽るしあ→自身の行動でクビ

 

 

(ちなみにほとんどは転生済み、やはりホロライブが嫌だった模様。)

(湊あくあ辞めたから仲の良かった沙花叉とシオン、そしてかなたも辞めた説あり、となると次はホの…)

(体調悪化とかやりたいことをやり切ったとか良い理由で辞める人が一人もいないの悲しいな)

 

他にもまとめて欲しいものがあったら教えてください。(タレントがやらかしたことは除く)

 

 

関連

days-pk.hatenablog.com

days-pk.hatenablog.com

 

 

【紅白レスレリアーナのアトリエ】キャラMOD変更方法(steam)

https://www.loverslab.com/topic/256159-atelier-resleriana-the-red-alchemist-the-white-guardian/page/3/

↑まず欲しいMODをここでダウンロードしてください(登録しないとダウンロード出来ません)

 

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紅白レスレリの上で右クリックしてローカルファイルを閲覧。

 

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この画面になります。

 

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AtlieReslrianaRW_Data

→SteamingAssets

→aa

→Embed

Embedのなかにダウンロードしたファイルをいれてください。

 

お疲れ様でした。

難易度は

ライザ3>ライザ1、2>ユミア>紅白レスレリ

でした。

 

[デュエマ]ループさせることで勝てるフィニッシュカード

使い回すことで相手のデッキ破壊するカード

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いつもの。

ゲンムエンペラー、VTに弱い。

 

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ゲンムエンペラー、DGパルテノンを退けれる。

VTに弱い。

 

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ペテンシーから打てるため最近のブレスラやジャスティスループに採用されている。

ゲンムエンペラーを退けれる。

 

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ドラッヘループ、カリヤドネから使われる。

ちなみにオルゼキアの下面で回収できません。

 

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破壊限定

闇王ゼーロやザビミラループで使われる

 

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インパクトなのでクリーチャー回収ができるためフィオナアカシックで使われる。

 

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山札ケア必須。カリヤドネループに使われる。

ゲンムエンペラーに弱い。

 

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山札ケアとマナから回収できる手段必須。

ゲンムエンペラーに弱い

 

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魔道具に入れている。最近だとバンナイトループにも。

ゲンムエンペラーに弱い。

 

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色が多いから5C向け

ゲンムエンペラーを除去できるかも。

 

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この3枚はループデッキというよりあのデッキでよく見るのでは?

全てゲンムエンペラーに弱い。

 

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ウォカンナ、アシッド、秘密のフィナーレが出るまではよく使われていた。

マーシャルの進化元にもなる。

VT、ゲンムエンペラーに弱い。

 

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VTで出せる唯一のクリーチャー。

 

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攻撃時効果で相手の山札を破壊するカード

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盾を焼却できるカード(イソレイトループに混ぜるのが吉)

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【ユミアのアトリエ】キャラMOD変更方法(DLC対応)(steam版)

まずダウンロードするもの。

yumia_mod_insert_into_rdb.exe

リリース ·eArmada8/yumia_fdata_tools

 

・変更したいMOD

アトリエユミア記憶の錬金術師ヌードMODリクエスト - ページ 6 - アダルトゲーム - LoversLab

(ダウンロードには登録必須)

 

・まずユミアのアトリエを右クリックして管理→ローカルファイルを閲覧を選んでください。

 



・Moterファイルを展開。

・【root.rdb】【root.rdx】ファイルをそこから探してコピーし、DLしたファイルの中に入れます

 

・MOD名はこのようにしてしてください。

(今回はユミアの0x88888888ファイルを入れます)

・アプリケーションを実行してください。ブラックスクリーンが一瞬表示されます。(なお他のファイルまで入れてしまうとDLCが正常に動きません。)

・このフォルダの中身をMoterフォルダに入れ上書きしてください。

 

(アプデをするとmodが解除されるのでまたファイルを実行してください)

ゲームを起動します。



これでMODが入っています。

ちなみに腰についてるシマエナガのファイルだけは別なので別途消す必要があります。あのサイトに落ちています。

もしうまくいかなかったら再DLしてください。

 

難易度的にはライザ3>ライザ1~2≧ユミアでした。

 

紅白レスレリアーナのアトリエのMOD変更方法(steam盤) - Days of the future

【ポケモンダイヤモンドパール】コンテスト一次審査対応アクセサリー表

お題リスト(あいうえお順)

ふれあい広場で入手→緑

マッサージ→赤

きのみと交換→青

コンテストで優勝→オレンジ

 

●あかるいもの

しろいわたげ、きいろのわたげ、

しろいちょびひげ、しろいひげ、

きいろのはね、しろいはね、

きらきらストーン、おおきいウロコ、つめのカラ、つののカラ、ほそいキノコ、

ゆきのけっしょう、パチパチひばな、メラメラほのお、ふしぎなほのお、にじみでるきあい、かいのかけら、ピカピカパウダー、きらきらパウダー、

しろいはな、カラフルパラソル、スポットライト、ミラーボール、

きいろのかみどめ、きいろのふうせん、ヘッドドレス、きぬのベール

 

 

●いろつきのもの

ピンクのわたげ、きいろのわたげ、ちゃいろのわたげ、くろいわたげ、オレンジのわたげ、

まっくろストーン、ピンクのウロコ、あおいウロコ、みどりのウロコ、むらさきのウロコ、

あおいはね、あかいはね、きいろのはね、しろいはね、

くろいちょびひげ、くろいひげ、

あかいはな、ピンクのはな、あおいはな、オレンジのはな、きいろのはな、

まっくろメガネ、ゴージャスメガネ、かみふぶき、カラフルパラソル、マント、カーペット、

どくエキス、ぶきみなもの、

ピンクのかみどめ、まっかなかみどめ、ブルーのかみどめ、きいろのかみどめ、みどりのかみどめ、

ピンクのふうせん、あかいふうせん、あおいふうせん、きいろのふうせん、みどりのふうせん、

シルクハット、はかせのぼうし、きんのおたちだい、

おおきいき

 

 

おちついたもの

ちゃいろのわたげ、くろいわたげ、

ごつごつストーン、まっくろストーン、

あおいウロコ、ほそいウロコ、

くろいちょびひげ、くろいひげ、

どくエキス、ぶきみなもの、

ぐるぐるメガネ、まっくろメガネ、カラカサ、マント、

シルクハット

 

 

●かたちあるもの

まんまるストーン、きらきらストーン、こつこつストーン、ごつごつストーン、まっくろストーン、ちびストーン、

おおきいはっぱ、つめのカラ、つののカラ、ふといキノコ、きりかぶ、

あかいはな、ピンクのはな、しろいはな、あおいはな、オレンジのはな、きいろのはな、

ぐるぐるメガネ、まっくろメガネ、ゴージャスメガネ、あまいキャンディー、カラフルパラソル、カラカサ、マント、スタンドマイク、サーフボード、カーペット、なつかしどかん、ふわふわベッド、ミラーボール、かおだしかんばん、ヘッドドレス、シルクハット、きぬのベール、たなびくはちまき、はかせのぼうし、

ふしぎなスプーン、バネ、かいのかけら、

おはなのステージ、きんのおたちだい、がらすのステージ、ひょうしょうだい、キューブステージ、

ナエトルおめん、ヒコザルおめん、ポッチャマおめん、

おおきいき、フラッグ

 

 

●かたちのないもの

ピンクのふうせん、あかいふうせん、あおいふうせん、きいろのふうせん、みどりのふうせん、

きぬのベール、たなびくはちまき

きれいなしずく、ゆきのけっしょう、パチパチひばな、メラメラほのお、ふしぎなほのお、にじみでるきあい、モコモコけむり、どくエキス、ぶきみなもの、はなうたおんぷ、ピカピカパウダー、きらきらパウダー、

かみふぶき、スポットライト、カーペット、かおだしかんばん、

フラッグ

 

 

●きらびやかなもの

きらきらストーン、

きれいなしずく、ゆきのけっしょう、パチパチひばな、メラメラほのお、ふしぎなほのお、おかねもちコイン、はなうたおんぷ、ピカピカパウダー、きらきらパウダー、

ゴージャスメガネ、カラフルパラソル、スポットライト、カーペット、ミラーボール、

ヘッドドレス、シルクハット、きぬのベール、おはなのステージ、きんのおたちだい、ガラスのステージ

 

 

●しぜんのもの

しろいわたげ、ピンクのわたげ、きいろのわたげ、ちゃいろのわたげ、くろいわたげ、オレンジのわたげ、

こつこつストーン、ごつごつストーン、

ピンクのウロコ、あおいウロコ、みどりのウロコ、むらさきのウロコ、おおきいウロコ、ほそいウロコ、

あおいはね、あかいはね、きいろのはね、しろいはね、

ちいさいはっぱ、おおきいはっぱ、ほそいはっぱ、

ピンクのはな、しろいはな、あおいはな、オレンジのはな、きいろのはな、

つめのカラ、つののカラ、ほそいキノコ、ふといきのこ、きりかぶ、

きれいなしずく、ゆきのけっしょう、パチパチひばな、メラメラほのお、ふしぎなほのお、モコモコけむり、どくエキス、ぶきみなもの、かいのかけら、

あかいはな、

おおきいき

 

 

●しっかりとしたもの

まんまるストーン、きらきらストーン、こつこつストーン、ごつごつストーン、まっくろストーン、ちびストーン、

ピンクのウロコ、あおいウロコ、みどりのウロコ、むらさきのウロコ、おおきいウロコ、ほそいウロコ、

つめのから、つののから、きりかぶ、

ふしぎなスプーン、おかねもちコイン、バネ、かいのかけら、ぐるぐるメガネ、まっくろメガネ、

ゴージャスメガネ、あまいキャンディー、カラフルパラソル、カラカサ、スポットライト、スタンドマイク、サーフボード、カーペット、なつかしどかん、ミラーボール、かおだしかんばん、

はかせのぼうし、おはなのステージ、きんのおたちだい、ガラスのステージ、ひょうしょうだい、キューブステージ

 

 

●しなやかなもの

しろいわたげ、ピンクのわたげ、きいろのわたげ、ちゃいろのわたげ、くろいわたげ、オレンジのわたげ、

くろいちょびひげ、しろいちょびひげ、くろいひげ、しろいひげ、

ちいさいはっぱ、おおきいはっぱ、ほそいはっぱ、

きれいなしずく、ゆきのけっしょう、パチパチひばな、メラメラほのお、ふしぎなほのお、にじみでるきあい、モコモコけむり、どくエキス、ぶきみなもの、バネ、はなうたおんぷ、ピカピカパウダー、きらきらパウダー、

かみふぶき、マント、カーペット、ふわふわベッド、

あおいふうせん、きいろのふうせん、みどりのふうせん、

ピンクのふうせん、あかいふうせん、きぬのベール、たなびくはちまきフラッグ

 

 

●つくられたもの

ピンクのかみどめ、まっかなかみどめ、ブルーのかみどめ、きいろのかみどめ、みどりのかみどめ、

ピンクのふうせん、あかいふうせん、あおいふうせん、きいろのふうせん、みどりのふうせん、

ヘッドドレス、シルクハット、きぬのベール、たなびくはちまき、はかせのぼうし、おはなのステージ、きんのおたちだい、ガラスのステージ、ひょうしょうだい、キューブステージ、

くろいちょびひげ、しろいちょびひげ、くろいひげ、しろいひげ、

ふしぎなスプーン、おかねもちコイン、バネ、はなうたおんぷ、ピカピカパウダー、きらきらパウダー、

ぐるぐるメガネ、まっくろメガネ、ゴージャスメガネ、あまいキャンディー、かみふぶき、カラフルパラソル、カラカサ、スポットライト、マント、スタンドマイク、サーフボード、カーペット、なつかしどかん、ふわふわベッド、ミラーボール、かおだしかんばん、

ナエトルおめん、ヒコザルおめん、ポッチャマおめん、

フラッグ

 

 

●とんがったもの

あおいウロコ、むらさきのウロコ、おおきいウロコ、ほそいウロコ、

あおいはね、あかいはね、きいろのはね、しろいはね、

くろいちょびひげ、しろいちょびひげ、くろいひげ、しろいひげ、

ほそいはっぱ、つめのカラ、つののカラ、ほそいキノコ、

バネ、

カラフルパラソル、カラカサ、マント、スタンドマイク、サーフボード、

ヘッドドレス、はかせのぼうし、

フラッグ

 

 

●はでなもの

ピンクのウロコ、あおいウロコ、みどりのウロコ、むらさきのウロコ、おおきいウロコ、ほそいウロコ、

まんまるストーン、きらきらストーン、まっくろストーン、ちびストーン、

あおいはね、あかいはね、きいろのはね、しろいはね、

くろいちょびひげ、しろいちょびひげ、くろいひげ、しろいひげ、

ピンクのかみどめ、まっかなかみどめ、ブルーのかみどめ、きいろのかみどめ、みどりのかみどめ、

ピンクのふうせん、あかいふうせん、あおいふうせん、きいろのふうせん、みどりのふうせん、

ヘッドドレス、シルクハット、きぬのベール、たなびくはちまき、はかせのぼうし、おはなのステージ、きんのおたちだい、ガラスのステージ、ひょうしょうだい、キューブステージ、

ナエトルおめん、ヒコザルおめん、ポッチャマおめん、

メラメラほのお、にじみでるきあい、おかねもちコイン、バネ、はなうたおんぷ、ピカピカパウダー、きらきらパウダー、

まっくろメガネ、ゴージャスメガネ、あまいキャンディー、かみふぶき、カラフルパラソル、スポットライト、マント、スタンドマイク、サーフボード、カーペット、ふわふわベッド、ミラーボール、かおだしかんばん、

フラッグ

 

【ポケモンダイヤモンドパール】コンテスト攻略 - Days.of.the.future (hatenablog.com)